ゴミ箱から失礼いたします(2)

MF文庫J

岩波零

2010年2月28日

メディアファクトリー

638円(税込)

ライトノベル

僕の名前は小山萌太。ごく普通の高校二年生だった。ゴミ箱の中に入っていないとゴミ箱になってしまうという「妖怪ゴミ箱男」になってしまうまでは。でも、そんな状況も仲間たちと乗り越え、僕は人間に戻ることができた。ごく当たり前の生活ができるってすばらしい、そう思っていたけれどーある朝起きたら身体がゴミ箱になってる!!解決したと思っていたのにいったいどうして!?とあわてていたら、生徒会長である赤星沙紀さんから連絡がきた。僕がまた妖怪になった原因を知っているようだがー。第5回新人賞(優秀賞)受賞の学園コメディ、ゴミ箱から飛躍の第2弾。

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