書くことの戦場

後藤明生 金井美恵子 古井由吉 中上健次

芳川泰久

2004年4月30日

早美出版社

2,750円(税込)

人文・思想・社会

小説(家)たちは、自らの有機体化にいかに抗い、いかに身を浸したのか。-誰よりもあたたかな視線を持つ批評家の、誰よりも真摯な思考の集成。

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