
ある村の幕末・明治
『長野内匠日記』でたどる75年
長野浩典
2013年8月31日
弦書房
2,640円(税込)
人文・思想・社会
文明の風は娑婆を滅ぼす。幕末期から明治初期へ時代が大きく変転していく中で、小さな村の人々は「近代化」の波をどのように受けとめたか。文化10年(1813)〜明治20年(1887)、村の現実を克明に記した膨大な日記から見えてくる“近代”の意味。
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