転落の記

私が起こした詐欺事件、その罪と罰

本間龍

2012年1月31日

飛鳥新社

1,650円(税込)

小説・エッセイ / 人文・思想・社会

「たとえ順風な人生においても、落とし穴は至る所にある」博報堂元社員が、未公開株詐欺の顛末を語る。転勤、未回収売上金、一部上場、不倫…。企業人が堕ちていくすべての要素が詰まった、身につまされる悔恨の告白。

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