西田哲学「アウグスティヌス 三位一体論」を読む

共産主義 マルクスの論理的不備を指摘する

浅井 進三郎

2024年10月2日

リフレ出版/東京図書出版

1,650円(税込)

人文・思想・社会

共産主義 マルクスの論理的不備を指摘する。 日本の国体についての論理化が、西田幾多郎博士によって既になされていました。 意識が主観と客観から出立するのか、主観客観に分かれる以前の主客未分から出立するかで、全てが決まります。J・M・ケインズの言う「欲望」から出立するのか、渋沢栄一の「道徳経済合一説」で出立するのかで、全てが決まります。 意 識に於いての「シネ・クワ・ノン」必要十分条件とは 西田幾多郎博士の言われる意識に於いての「シネ・クワ・ノン」、必要十分条件とは シオニズムとシオニズムに便乗した人たち アウグスチヌスの三位一体論

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