人生の後半をひとりで生きる言葉

曽野綾子

2007年12月31日

イースト・プレス

1,430円(税込)

小説・エッセイ

家族や親しい人との死別や離別、定年退職による組織からの離脱などで人は誰でも最後は、ひとりになる。ひとりで生きて、そしてひとりで死んでいく。中年以降、誰もが辿る道を、生ききるための言葉のメッセージ。

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