邪馬台国紀行

海鳥ブックス

奥野正男

1993年12月15日

海鳥社

1,815円(税込)

人文・思想・社会

邪馬台国の所在を吉野ヶ里を含む筑後川北岸としてきた著者が魏の使が来た道-、韓国・対馬・壱岐・松浦・唐津そして糸島・福岡を歩き、文献・民俗・考古資料を駆使し、吉野ヶ里遺跡出現以降の邪馬台国をめぐる論議にあらたな方向性を示す。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

0

未読

1

読書中

0

既読

0

未指定

0

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください