ゴヤ幻想

『黒い絵』の謎

小山田義文

2002年3月31日

三元社

2,750円(税込)

ホビー・スポーツ・美術

46歳で聴覚を失ったゴヤは、70代半ばから俄然、自邸“聾の家”を飾る『黒い絵』連作を描き出した。暗く渦巻き奔騰する作品内面のドラマを読み解きつつ、ゴヤと通底する東西の絵画・文学を渉猟する。

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