近江・大津になぜ都は営まれたのか

大津宮・紫香楽宮・保良宮

大津市歴史博物館

2004年3月31日

地方・小出版流通センター

1,430円(税込)

人文・思想・社会

本書は、平成十五年十一月二十二日開催の古都大津・歴史シンポジウム「近江・大津になぜ都は営まれたのか-大津宮・紫香楽宮・保良宮」の講演記録集である。大津宮・紫香楽宮・保良宮と、たびたび大津・近江に都が移された謎をさぐり、日本古代の歴史のなかで、大津が、「古都」と呼ぶにふさわしい歴史豊かな地であることを明らかにする。

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