図解でわかるRPA いちばん最初に読む本

神谷 俊彦

2018年9月26日

アニモ出版

1,760円(税込)

ビジネス・経済・就職

RPAとは「Robotic Process Automation」の略で「ロボットによる業務の自動化」と訳されます。ただし、RPAが対象とするのは「ホワイトカラーの業務」でロボットとはいっても、正確には「ソフトウェアロボット」による業務の自動化・効率化を指します。RPAが注目されているのは、定例的な事務など人間に頼っていた業務をソフトウェアロボットが代行できること。つまり、人手不足の解消に役立ち、新入社員を教育したり、担当者が辞めて中途採用しなければならないなどの余計な人件費コストもかかりません。本書は、RPAの基礎から実践までのひととおりが、図解でやさしく理解できる初心者はもちろん、導入する際の参考にしたい担当者にもおススメの実践的・入門書の決定版です。

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