玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ

木下龍也 / 岡野大嗣

2018年1月7日

ナナロク社

1,540円(税込)

人文・思想・社会

男子高校生ふたりの七日間をふたりの歌人が短歌で描いた物語、二一七首のミステリー。最注目の新世代歌人、初の共著。

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