
実践で学ぶ! Fusion 360 ロボットのモデリングから3Dプリントまで
水野操 / 毛利宣裕
2019年4月25日
ジャムハウス
3,080円(税込)
科学・技術
本書ではFusion 360による3Dデータ作成から3Dプリントのノウハウまで学ぶことができます。 デアゴスティーニ発行『週刊マイ3Dプリンター』のマガジンを再編集・加筆修正し、 さらに、書き下ろしでMixamoによるアニメーション作成もフォローした大ボリュームの1冊です。 ■1章 Fusion 360を使ってみよう ●Fusion 360の基本操作とソリッドの移動 ●押し出しと回転で歯ブラシ立てを作る <ベーシック講座1>3Dソフトウェアの基本「押し出し」 <ベーシック講座2>3Dソフトウェアの基本「回転」 ●フリーフォームで花瓶を作る <ベーシック講座3>3Dソフトウェアの基本「スイープ」と「ロフト」 <ベーシック講座4>3Dソフトウェアの基本「フィレット」 ■2章 Fusion 360でオリジナルロボットを作る ●胴体の作成1 ●胴体の作成2 ●胴体の作成3 ●腕の作成1 ●腕の作成2 ●足の作成1 ●足の作成2 ●アンテナの作成とパーツの分割 ●アセンブリを行いロボットを完成させる 特別コラム Mixamoを使ってロボットにアニメーションをつけよう <ベーシック講座5>3Dのデータとはどんなもの? <ベーシック講座6>3Dデータのファイル形式にはどんな種類があるの? <ベーシック講座7>3Dデータはどのような場面で活用されている? ■3章 スキルアップテクニック講座 ●キレイに造形するためのベッド調整 ●造形物に合った温度・速度の設定をみつける ●フィラメントが詰まったかな?と思ったら(前編) ●フィラメントが詰まったかな?と思ったら(後編) ●造形する作品や目的にあわせた積層ピッチの選び方 ●薄くても強度を保つ「0.4mmの倍数の法則」をマスターしよう ●造形方向を考えよう ●サポートの付け方をマスターする(前編) ●サポートの付け方をマスターする(後編) ●出力用ソフトの設定をマスターする ●アコーディオン形状で伸縮性のあるコーヒースリーブを作る ●「boxくん」を出力して塗装しよう!1向きを考えてパーツごとに出力する ●「boxくん」を出力して塗装しよう!2アセトンコーティングして下磨きする ●「boxくん」を出力して塗装しよう!3下磨きの続きと修正、仕上げ磨きから仮組みまで ●「boxくん」を出力して塗装しよう!4塗装して組み立てて、完成! <ベーシック講座8>身近な物をモデリングして応用力を身に付ける <ベーシック講座9>3Dプリンターでの出力を意識したモデリング <ベーシック講座10>モデリングしたデータや作品に著作権はあるの?
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