怪人18面相vs宮之原警部(続々)

National novels

木谷恭介

2009年4月30日

ナショナル出版

1,100円(税込)

小説・エッセイ

岩手県宮古湾に漂着した漁船は、大量の放射性物質によって汚染されていた。そして、マスコミ各社に送られた怪人18面相の犯行声明。美術館建設に端を発した元総理大臣と怪人18面相の戦いは、国家規模の事件の様相を呈してきた。犯行声明に疑問を抱いた宮之原警部は、最後の戦いに立ち上がった。

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