〔電子〕萩原朔太郎作品集/全集

全164作品を収録。月に吠える、純情小曲集、青猫他多数

全集シリーズ

萩原朔太郎

2019年1月24日

青猫出版

101円(税込)

小説・エッセイ / 語学・学習参考書・資格 / 人文・思想・社会

全164作品を収録。 作品目次リンクから各作品へ移動することができます。 また、各作品の冒頭にある目次から作品内の各章へ移動することができ、長編作品も読みやすくなっております(短編作品においては、各章へ移動するリンクが存在しない場合もあります)。 作品は随時追加され、配信されます。 【改訂歴】 2019/01/20 iOS系含む全端末対応 2019/01/20 作品内目次機能追加 【収録作品】 愛の詩集01 孝子実伝 愛の詩集04 愛の詩集の終りに 青いゆき 青猫 秋 秋と漫歩 秋の日 雨の降る日 ありや二曲 石段上りの街 『田舎の時計 他十二篇』 岩清水 岩魚 ウォーソン夫人の黒猫 浮名 うすやみ 厩 永日和讚 易者の哲理(新字旧仮名) 易者の哲理(旧字旧仮名) 遠望 幼き妹に 街道 合唱 家庭の痛恨 神に捧ぐる歌 からたちの垣根 歡魚夜曲 玩具箱 感謝 感傷の塔 感傷品 蒲原有明に帰れ 記憶 ぎたる彈くひと 喫茶店にて 祈祷ーー敍情小曲ーー 祈祷 君が家 郷愁の詩人 与謝蕪村 近日所感 くさばな 供養 クリスマス 月蝕皆既 決鬪 郊外 交歡記誌 孝子實傳 鑛夫の歌 古盃 小春 酒場にあつまる 山頂 三人目の患者 散文詩・詩的散文 疾患光路 詩の原理 詩の翻訳について 秋日行語〔菊もうららに〕 秋日行語〔ちまた、ちまたを歩むとも〕 宿醉 宿命 受難日 純銀の賽 春日 春日詠嘆調 純情小曲集 春晝 巡禮紀行 小曲集 〔千鳥あし〕 小曲集 〔ほほづきよ〕 常識家の非常識 小説家の俳句 情慾 初夏の祈祷 敍情小曲 抒情小曲集 眞如 煤掃 絶句四章 絶望の足 早春 装幀の意義 蒼天 瀧 竹 竹の根の先を掘るひと たびよりかへれる巡禮のうた 短歌 斷調 父の墓に詣でて 眺望する 蝶を夢む 詩集〈月に吠える〉全篇 月の詩情 爪 定本青猫 敵 鐵橋橋下 童話と教育について 都會と田舍 利根川の岸邊より 鳥 夏帽子 なにか知らねど 名前の話 南京陷落の日に ニイチェに就いての雑感 二十三夜 日清戦争異聞 猫町 俳句 初めてドストイェフスキイを讀んだ頃 畑 花あやめ 春の來る頃 晩秋哀語 光る風景 祕佛 病床生活からの一発見 氷島 廣瀬河畔を逍遙しつつ 便なき幼兒のうたへる歌 諷詩 吹雪 ふぶき 冬の情緒 冬を待つひと ふるさと 蛇苺 偏狂 放蕩の蟲 僕の孤独癖について (新字旧仮名) 僕の孤独癖について (新字新仮名) 暮春詠嘆調 螢 螢狩 磨かれたる金屬の手 南の海へ行きます 昔の小出新道にて 麥 蟲 紫色の感情にて 芽 ものごころ もみぢ 夜景 ゆく春 夢 よき祖母上に ラヂオ漫談 立秋ーー大沼竹太郎氏ニ捧グル詩ーー 立秋 流行歌曲について 旅上 靈智 黎明と樹木 老年と人生 ローマ字論者への質疑 若き尼たちの歩む路 別れ 和讚類纂 我れ何所へ行かん

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