〔電子〕仕掛学

人を動かすアイデアのつくり方

松村真宏

2016年9月23日

東洋経済新報社

1,650円(税込)

ビジネス・経済・就職

「ついしたくなる」にはシカケがある。 スタンフォード大学の講義でも用いられている、日本発のフレームワーク、仕掛学【Shikakeology】。 押してダメなら引いてみな。一言で言うとこれが仕掛けの極意です。 人に動いてほしいときは無理やり動かそうとするのではなく、 自ら進んで動きたくなるような仕掛けをつくればよいのです。 ただ、言う は易し行うは難し。そのような仕掛けのつくり方はこれまで誰も考えてきませんでした。 本書では仕掛けの事例を分析し、体系化。 「ついしたくなる」仕掛けのアイデアのつくり方についてご紹介します。 【主な内容】 世界は「仕掛け」にあふれている 序章 「ついしたくなる」には仕掛けがある 1章 仕掛けの基本 2章 仕掛けの仕組み 3章 仕掛けの発想法 おわりに 参考文献 写真クレジット

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(0

--

読みたい

1

未読

0

読書中

0

既読

3

未指定

12

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください