
〔電子〕トッププレゼンターの技術 構成力
impress QuickBooks
西原 猛 / 茅切 伸明
2014年6月30日
インプレス
0円(税込)
ビジネス・経済・就職
実は「プレゼンテーション」はスポーツやゲームと同じです。ルールを学び、練習し、コツさえつかめば誰でも上手くなれるのです。上手くなればプレゼンテーションが楽しくなり、本番が苦にならなくなります。そしていつしか「今度のプレゼンはあいつに任せよう。社内で一番上手いからな」と上司から、そして役員や社長からも言われるような「トッププレゼンター」になれます。 「構成力」「表現力」「発表力」を身につけてしまえば、どの業種・職種でも通用する「ポータブル・スキル(持ち運び出来る技術)」として、一生役に立ちます! そこで本書ではまず「構成力」について解説します。 「構成力」とは、どんな内容をどんな順番で話すかということです。いわゆる論理的、ロジカルプレゼンテーションと言います。いくら話し上手で、スライドも綺麗であっても、そもそも「何が言いたいのか」が分からないようでは、プレゼンテーションは成功しません。結論がハッキリしていて、聴き手に次にどのような行動をしてほしいのかを明確にしなければなりません。 (本文より) 【目次】 ●第一章 トッププレゼンターは「目的」が明確である ●第二章 トッププレゼンターは「内容」が分かりやすい ●第三章 トッププレゼンターは「構成のセオリー」を知っている ●第四章 トッププレゼンターは「ストーリー」で語る impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
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