〔電子〕能楽に於ける「わき」の意義

「翁の発生」の終篇

折口 信夫

2009年12月15日

青空文庫

0円(税込)

ホビー・スポーツ・美術

この作品を含む以下の30作品は、「『古代研究』第一部 民俗学篇第二」(大岡山書店、1930(昭和5)年6月20日発行)では以下の順で収録されている。(門田裕志) 「鬼の話」(新字旧仮名) 「はちまきの話」(新字旧仮名) 「ごろつきの話」(新字旧仮名) 「雛祭りの話」(新字旧仮名) 「桃の伝説」(新字旧仮名) 「まじなひの一方面」(新字旧仮名) 「狐の田舎わたらひ」(新字旧仮名) 「桟敷の古い形」(新字旧仮名) 「稲むらの蔭にて」(新字旧仮名) 「方言」(新字旧仮名) 「雪の島」(新字旧仮名) 「三郷巷談」(新字旧仮名) 「折口といふ名字」(新字旧仮名) 「神道に現れた民族論理」(新字旧仮名) 「大嘗祭の本義」(新字旧仮名) 「能楽に於ける「わき」の意義」(新字旧仮名) 「呪詞及び祝詞」(新字旧仮名) 「霊魂の話」(新字旧仮名) 「たなばたと盆祭りと」(新字旧仮名) 「河童の話」(新字旧仮名) 「偶人信仰の民俗化並びに伝説化せる道」(新字旧仮名) 「組踊り以前」(新字旧仮名) 「田遊び祭りの概念」(新字旧仮名) 「古代人の思考の基礎」(新字旧仮名) 「古代に於ける言語伝承の推移」(新字旧仮名) 「小栗判官論の計画」(新字旧仮名) 「漂著石神論計画」(新字旧仮名) 「雪まつりの面」(新字旧仮名) 「「琉球の宗教」の中の一つの正誤」(新字旧仮名) 「追ひ書き」(新字旧仮名)※公開に至っていない場合は、リンクが機能しません。[文字遣い種別]新字旧仮名[底本]折口信夫全集 3[出版社]中央公論社[初版発行日]1995(平成7)年4月10日

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