〔電子〕茶の本

茶の本

岡倉天心

2012年12月17日

グーテンベルク21

440円(税込)

小説・エッセイ / 人文・思想・社会 / 美容・暮らし・健康・料理

岡倉天心は明治の美術批評家で、日本美術学校(今の東京芸術大学)を創立して初代の校長になった。のちには横山大観らと日本美術院を設立して、日本美術の発展と海外への紹介に力をつくした。そうしたなかで彼が英文で書き、アメリカの出版社から出した日本美術論、東洋美術論がこの「茶の本」。あくまでも「わかりやすさ」を念頭に周到になされた苦心の翻訳である。

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