〔電子〕中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争

中国・韓国が死んでも隠したい 本当は正しかった日本の戦争

黄文雄

2014年8月15日

徳間書店

880円(税込)

人文・思想・社会

内外において、明治以後の日本は「対外侵略を繰り返した」といういわれなき批判を浴び続けてきた。だが歴史の真実は、日本ほど他国から侵略・蹂躙されてきた国はなかったのだ。列強に不平等条約を結ばされ、清やロシアからは恫喝を受け、朝鮮からも親書拒否や公使殺害などの被害を受けてきた。近代の日本の戦争は、すべて自衛戦争であったのだ。また、日本には戦犯は存在せず、中韓の靖国批判に根拠がないことも論証。目からウロコの歴史の真実!

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