〔電子〕奨学金が日本を滅ぼす

奨学金が日本を滅ぼす

大内裕和

2017年2月13日

朝日新聞出版

660円(税込)

人文・思想・社会 / ノンフィクション

いまや大学生の半数以上が奨学金を借りている。多い人は700万円もの借金を抱え、卒業後に返済で困窮する。授業料が高く親世代の収入が減ったため、子世代は奨学金とバイトが頼みの綱。「ブラックバイト」と命名した著者が奨学金問題の本質と解決策に初めて迫る。

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