
〔電子〕AXIS 2022年2月号
AXIS
2021年12月28日
アクシス
1,100円(税込)
雑誌
※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。 (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります) 世界に羽ばたくふたつのデザイン組織を徹底解剖します AXIS vol.215 特集:nendoとTakram 日本のデザインスタジオの雄、nendoとTakram。共に2000年代に創業し、変革が迫られるデザインの役割や新たな社会要請に応えながら、多彩なデザインワークを通してその存在感を高めてきました。ものづくりから建築、デジタルUI/UXまで領域に縛られない活動を通し、世界を舞台にいっそうの飛躍を目指す両スタジオの今とこれからに徹底的に迫ります。 ・nendoとTakramを紐解く10の言葉 ・最新プロジェクト紹介 ・組織としての強さの秘密とは? 人材マネージメントと多彩な才能 ・海外拠点戦略 ・プロジェクトから読みとる独自のデザインメソッド ・クライアントが語る(青野真博丸井代表取締役社長、畠山陽二郎経済産業省審議官、黒田英邦コクヨ代表取締役社長、松本恭攝ラクスル代表取締役社長) 佐藤オオキインタビュー:これからどんなものを社会に生み出せるのか、20年間で今がいちばんワクワクしています。 Takram インタビュー:やっていくなかで自分たちが知らなかった新しい可能性がきっと見つかる。そこが僕らのルーツ。 このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。 それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。 また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。 連載:Close-Up M+(Hong Kong) 特集:nendoとtakram 特集1:nendoとTakramが大切にしている10のキーアイデア 特集2:The Design World of nendo 特集3:The Design World of Takram 特集4:nendoのあゆみ、Takramのあゆみ 特集5:人材とそれを生かす組織運営 特集6:海外拠点の違いに見えたデザインの源流 特集7:共創プロジェクトから見える、独自のデザインメソッド 特集8:クライアントが語る 特集9:佐藤オオキ インタビュー 特集10:We are nendo 特集12:Takram インタビュー やっていくなかで自分たちが知らなかった新しい可能性がきっと見つかる。そこが僕らのルーツ。 特集13:We are Takram 連載:LEADERS 森田真生(独立研究者) 連載:Sci Tech File 海に漂い、岩に封じ込められた放散虫の謎に満ちた美の摂理 INSIGHT:ドバイ万博に出現した緑の実験ーサラダ・ドレッシングが描く新しいランドスケープデザイン INSIGHT:SANU CABIN demonstrates architecture 現代のコンビニ食を考えるパッケージデザインプロジェクト INSIGHT:bconsious」展に、彫刻家 篠田守男を見る INSIGHT:ロープのない次世代のエレベータ ー建築を根底から変える“モビリティ”とは? 連載:&DESIGN フード(君島佐和子)、インテリア(土田貴宏)、ビジネス(長谷川敦士)、アート(太田睦子) 連載:クリエイターズナビ エスディオ・エレロス、ニューライトポタリー、青柳貴史、尾形一郎・尾形 優、ジョニー・チウ 定期購読、電子版、バックナンバーのご案内 広告目次、編集後記、次号予告
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