若者のための仕事論

負けてたまるか!

朝日新書

丹羽宇一郎

2010年4月30日

朝日新聞出版

770円(税込)

ビジネス・経済・就職 / 人文・思想・社会 / 美容・暮らし・健康・料理 / 新書

仕事は人生の喜びを深くする。大きな仕事を成し遂げて、仲間と分かち合う喜びは、さらに深い。ただし、その喜びは、努力を重ねた先でしか味わえない。仕事の迷い、焦り、不満が消えていく、伊藤忠商事・丹羽宇一郎の「仕事哲学」。

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Readeeユーザー

(無題)

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3.5 2018年09月13日

・読書を積み重ねることで論理的なものの考え方、話し方が培われる ・自分の信念を持って、嘘はつかず実直に働くべき ・「不自由を常と思えば不足なし」徳川家康の言葉で、いつも何かが不自由で当たり前、と思っておけばちょっとの不便、不自由にも苛立ちなどなく動じないで過ごせる

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