君の眠れる才能を呼び覚ます50の習慣

角川フォレスタ

千田琢哉

2014年6月24日

KADOKAWA

1,320円(税込)

人文・思想・社会

義務教育では習わなかった「才能」を見つける50の方法。日常で使うべき言葉、仕事への取り組み方、情報収集の仕方、人との接し方ーあなたが成功するきっかけは世の中に溢れている。

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ka---

(無題)

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3.8 2020年05月03日

・世間の常識に騙されて、苦手分野を克服しようなどと思ってはいけない。苦手分野からは即刻逃げる。 ・食わず嫌いの中に才能が眠っていることもある。食わず嫌いしていたのは、神様があえて遠回りさせて準備してくれていたのだ。 ・誰に何を言われても揺るがない根拠なき自信は、最高の才能である。 ・自分からやるのが体験、人に言われてやるのが経験。 ・しんどい努力、修行はしなくていい。自然に努力できることに全力を注ぐ。 ・嫌な仕事も必ずやっておく。後から意味が出てくるし、むしろ嫌な仕事から才能を活かせる可能性を無理やり見つける。 ・才能のある人の傍で働け!そして、ムチャクチャ楽しめ! ・自慢話を聞いてもらえると、好きになり、つい本音を漏らしてくれる。 ・ひらめきはすべてに優先して、メモをすること。 ・行方不明タイムを作る。毎日どこかで孤独の時間を持つことは、才能を育てるために不可欠。 ・原因をまず自分に求めると決断する。

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