
なぜ日本の音楽はマーケティングを誤ったのか 弱虫のロック論2(0)
平山 雄一
2016年10月3日
KADOKAWA
1,760円(税込)
小説・エッセイ / エンタメ・ゲーム
受け継ぎ、競い合い、影響し合い、世代を超え交流する 幾重にも連なる交わりが、生きた音楽の歴史になる 最新評論集 前作「弱虫のロック論」から3年。震災や音楽環境の変容に立ち向かいながら、なんの権力も金も持たない者が叫ぶ歌だからこそ信じられるという“弱虫のロック論”は健在だ。ビッグ・ビジネスにも面白い音楽はあるが、それは他の同業者に任せておくとして、僕は元気な弱虫たちやポンコツたちにもっと出会いたい。そして、もっと音楽の素晴らしさについて書いていきたい。
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