戦国動乱(3)

歴史群像新書

神尾秀

2007年11月30日

学研プラス

990円(税込)

小説・エッセイ / 新書

徳川家康の策略により、豊臣・伊達の両軍は、設楽ヶ原で戦端を開いてしまう。戦闘は激化し、豊臣軍は痛手を被り、利あらずと近江へと退却、伊達軍も大きな損害を受けた。一方、徳川軍は両軍が疲弊したところを討つべく浜松城を出陣する。しかし、羽柴秀次の軍勢に阻まれこれを断念。そこで家康は伊達との同盟を画策するー。勢いに乗る伊達・徳川、起死回生を狙う豊臣、暗躍する真田、そして中立を貫く上杉ー動乱の覇者がついに決まる!シリーズ完結編。

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