四季(秋)

講談社ノベルス

森博嗣

2004年1月31日

講談社

968円(税込)

小説・エッセイ / 新書

手がかりは孤島の研究所の事件ですでに提示されていた!大学院生となった西之園萌絵と、彼女の指導教官、犀川創平は、真賀田四季博士が残したメッセージをついに読み解き、未だ姿を消したままの四季の真意を探ろうとする。彼らが辿り着いた天才の真実とは?『すべてがFになる』の真の動機を語る衝撃作。

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みずたま

(無題)

-- 2023年08月07日

保呂草さんと各務亜樹良が素敵すぎる! 年を経てる分素直になれない部分と情熱的な部分と、難しいお年頃とも言えるのかもしれません。 四季に関してはどうしても受け入れられない部分はあるけど、宇宙の瞬きに比べれば…。 ところで、何故保呂草さんは保呂草で、各務亜樹良は亜樹良なのかな?統一されてないとまたうたぐってしまう。

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