富子すきすき

宇江佐真理

2009年3月18日

講談社

1,650円(税込)

小説・エッセイ

吉良上野介は優しい夫だった-還暦を過ぎた富子が振り返る、「松の廊下」一件以来の悪夢の日々。一途に想う江戸の女たちを描く。

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