刻謎宮(ときめいきゅう)(2(光輝篇))

講談社文庫

高橋克彦

2006年10月13日

講談社

806円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

歪められた歴史を修復する鍵は、坂本龍馬が握っていた。古代ギリシァで沖田総司はアンネ・フランクやヘラクレスとともに闘い、あと一歩のところまで追い詰めるが…。相容れない両者の理想と現実。龍馬は再び「刻」を超え、古代中国に理想郷を求める。総司もまた歴史修復のため、宿敵を追い古代中国へ。

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