終わりのセラフ7 一瀬グレン、16歳の破滅

講談社ラノベ文庫

鏡 貴也 / 山本 ヤマト

2016年12月2日

講談社

715円(税込)

ライトノベル

『もしも明日、世界が終わるなら、あなたはなにをしますか?』世界が滅亡する、その直前の時。一瀬グレンと、その仲間たちは、みなで決めた。世界が終わってしまわないように、できるかぎり抗ってみよう、とー。その決意のもとで、真昼の誘いに乗り『帝ノ鬼』を裏切ることを決める。しかしその瞬間から、『帝ノ鬼』の軍勢が襲いかかってくる。かつての仲間、クラスメイトたちを手にかけながら、グレンたちは抗う。世界を破滅へと導く流れにー。一方その頃、「運命の子」が百夜孤児院へと連れられていた。そして世界は、破滅へと導かれるー!大人気学園呪術ファンタジー第7巻!ついに、破滅の唄が、鳴り響くー!!

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