砂の覇王(8)

流血女神伝

コバルト文庫

須賀しのぶ

2002年7月31日

集英社

523円(税込)

ライトノベル

ドミトリアスの皇妃となるか、はたまたミューカレウスに輿入れかー。カリエの結婚問題がロゴナにおける最大の関心事となる中、ある日、突然彼女はロゴナ宮を離れ、先帝の住まうコーフィリア宮に連れていかされた。その夜、カリエのもとに訪れた一人の客人。なんとそれは、『炎の貴妃』ビアンだった!!そして、告げられた衝撃の事実に、カリエが自らの進むべき道として下した決断とは。

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