女龍王神功皇后(下巻)

黒岩重吾

1999年9月25日

新潮社

1,870円(税込)

小説・エッセイ

熊襲攻めを主張するタラシナカツヒコ王(仲哀帝)とそれに異をとなえる姫尊(神功皇后)。両陣営は水面下で鋭く対立する。神の意思は何処にあるのか。陰謀と謀略が複雑に交差して、倭の国は激しく揺れ動く。真の王者・応神天皇を産んだ国母、神功皇后の波乱の生涯を描く古代史ロマンの傑作巨編。

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