いまなぜ青山二郎なのか

白洲正子

1991年7月31日

新潮社

1,980円(税込)

小説・エッセイ

彼を何と形容しようか。本当の目利き。美を生きた人。趣味の生活を「思想」とした男。-「青山学院」最後の生徒を自認する著者が、それをめぐる昭和文壇の巨匠たちの実像をまじえ、その師の真の姿を活写。

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