浪曼的滑走

保田与重郎と近代日本

桶谷秀昭

1997年7月30日

新潮社

2,200円(税込)

人文・思想・社会

人は常に、何物かの犠牲たり。破局を予感しながら、なお懸命に日本を祈り続けた保田与重郎。その精神の源泉をたどり、今も失われぬ文章の美の本質に迫る。

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