仁淀川

宮尾登美子

2000年12月31日

新潮社

1,980円(税込)

小説・エッセイ

昭和二十一年秋、満州から引揚げてきた二十歳の綾子。戦後の混乱と復興のなかでの、綾子の苦難と葛藤、最愛の母喜相と父岩伍の死までを描く待望の長篇。

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