嗤う伊右衛門

京極夏彦

1997年6月30日

中央公論新社

2,090円(税込)

小説・エッセイ

幽晦との境界がー破れている内部の薄明が昏黒に洩れているならばそこから夜が染みて来る。鬼才が挑む悪の華「四谷怪談」。

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