ゆきずりの唇

連城三紀彦

2000年10月25日

中央公論新社

1,650円(税込)

小説・エッセイ

だから、私から誘惑する…。藍沢晶子は、夫の優秀な部下であり娘の婚約者でもある青年を、愛してしまう-。

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