化物屋敷

遊戯化される恐怖

中公新書

橋爪紳也

1994年7月31日

中央公論新社

726円(税込)

新書

本書は、江戸時代から見世物小屋のひとつとして発達し、近くは遊園地の中で人気を集める化物屋敷の外構・内装・陳列物の歴史を辿り、都市生活者が求めた「恐怖の楽しみ方」を探るものである。

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