新釈落語咄

中公文庫

立川談志

1999年5月18日

中央公論新社

817円(税込)

エンタメ・ゲーム / 文庫

「ガキの頃、太宰の『お伽草紙』を読んだ感動はいまだに残っていて、それを何とか落語に適用したい」と考えた家元が「諸々の咄のあちこちに疑問を投じて、新たな解釈」を試みた極めてユニークな“現代落語論”。

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