忍ばずの女

中公文庫

高峰秀子

2012年5月31日

中央公論新社

607円(税込)

エンタメ・ゲーム / 文庫

シナリオの読み方から死に顔の工夫まで、五十年の女優人生で体得した役づくりの奥義。そして、小津・黒澤・木下・成瀬、名監督の演出比較や、映画撮影の舞台裏など、日本映画史の貴重な証言を綴る。さらに、著者自ら手がけた唯一のテレビドラマ脚本「忍ばずの女」も併録。巻末に「この人の真剣さー亡き母・高峰秀子に捧ぐ」(斎藤明美)を収録。

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