山田太郎と申します

玄月

2005年6月10日

文藝春秋

1,728円(税込)

小説・エッセイ

坊主頭にタンクトップ、口を開けば大阪弁。アッテンボローと阪神タイガースを偏愛し、いらんこと言っては女性を激怒させる。吉祥寺からソウルまで、山田太郎の行くところ、騒動あり!芥川賞作家の新感覚“関西系”純文学短篇集。

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