きみ去りしのち

重松 清

2010年2月12日

文藝春秋

1,676円(税込)

小説・エッセイ

どれだけ歩きつづければ、別れを受け容れられるのだろう。幼い息子を喪った父、“その日”を前にした母に寄り添う少女。-生と死がこだまする、ふたりの巡礼の旅。再生への祈りをこめて描かれた傑作長編小説。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(5

starstarstar
star
3.32

読みたい

1

未読

3

読書中

1

既読

41

未指定

30

書店員レビュー(1)
書店員レビュー一覧

ひさだかおり

書店員@精文館書店中島新町店

(無題)

starstarstarstarstar
5.0
0
2020年01月16日

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください