真夏の方程式

文春文庫

東野 圭吾

2013年5月31日

文藝春秋

836円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

夏休みを玻璃ヶ浦にある伯母一家経営の旅館で過ごすことになった少年・恭平。一方、仕事で訪れた湯川も、その宿に宿泊することになった。翌朝、もう1人の宿泊客が死体で見つかった。その客は元刑事で、かつて玻璃ヶ浦に縁のある男を逮捕したことがあったという。これは事故か、殺人か。湯川が気づいてしまった真相とはー。

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みんなのレビュー (2)

Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstar 4.0 2019年04月30日

Haba Masato

(無題)

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3.7 2018年04月05日

今回は湯川先生がどちらかというとメインの話ですね(>_<) 色々な見方ができると思います。 そして子供でも殺人を犯すことができるということを…

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