十津川警部「友への挽歌」

文春文庫

西村 京太郎

1998年12月8日

文藝春秋

639円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

十津川警部の自宅に深夜かかってきた大学時代の友人・永田からの電話は、突然の二発の銃声とともに途切れた。銃声はロシア製のトカレフのものだった。「トカレフを持った殺人鬼」は永田なのか?旧友の安否を気づかう十津川は、北海道、そしてフィリピンへと追跡を続ける。第一人者による長篇トラベル・ミステリー。

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