葉桜の季節に君を想うということ

文春文庫

歌野 晶午

2007年5月31日

文藝春秋

825円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。そんな折、自殺を図ろうとしているところを救った麻宮さくらと運命の出会いを果たしてー。あらゆるミステリーの賞を総なめにした本作は、必ず二度、三度と読みたくなる究極の徹夜本です。

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歌野晶午「葉桜の季節に君を想うということ」

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2019年12月11日

みんなのレビュー (8)

Readeeユーザー

素晴らしい

starstarstarstarstar 5.0 2020年05月02日

このレビューはネタバレ要素を含みます全て見る

taboke

(無題)

starstarstar 3.0 2020年01月08日

映像化は無理だ!と思える傑作。

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Mr.T

面白かった!

starstarstarstarstar 5.0 2019年09月14日

ラストの種明かしに驚愕!これは絶対に映像化不可能。

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Readeeユーザー

二度と三度読みたくなるとあるが、一回よんたらもういいかな

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2.3 2019年06月22日

正直、究極の徹夜本ではないかと思います。 ただ、ほかのミステリーては違う驚きが最後の方に待っている。それが全てを凌駕し、そして少し落胆します。

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Readeeユーザー

(無題)

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3.4 2019年05月22日

叙述トリックというものにしっかりハマってしまった。

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Readeeユーザー

(無題)

starstarstarstar 4.0 2018年11月11日

びっくりぽんや!

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子丸

騙されなかったらすごい

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4.9 2018年01月05日

やられた感があります。これ、最初から疑えた人は凄すぎます。

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Readeeユーザー

(無題)

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「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。そんな折、自殺を図ろうとしているところを救った麻宮さくらと運命の出会いを果たして―。あらゆるミステリーの賞を総なめにした本作は、必ず二度、三度と読みたくなる究極の徹夜本です。

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