禁書〈潤〉

徳間文庫

徳間文庫編集部

2012年8月31日

徳間書店

660円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

「じゃ、脱いで」言うと、美しく清楚な女はビクリと身じろいだ。いま彼の目の前にいるのは親友の妻なのだ。二人が密室にいる理由とは?(『朝になったら』)。やさしく夫を送り出すと、新妻は秘密の仕事に出かけていく。夫の勤め先の御曹司が彼女に命じる恥辱の仕事とは?(『内助の功』)。…絶好調官能アンソロジー「禁書」シリーズ。第一線作家八人が淫らに紡ぐ性の深淵、色の迷宮。

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