バルトの楽園(がくえん)

古田求

2006年5月8日

潮出版社

1,320円(税込)

小説・エッセイ

『第九』の日本初演奏…そこには国境を越えた、人間ドラマがあった。今から約90年前、徳島県の板東俘虜収容所。捕虜のドイツ人たちと日本人との間には、人種・国境を越えた真実の友情が芽生えた。映画『バルトの楽園』の脚本家自身による渾身のノベライズ。映画名場面・カラー写真を多数収録。

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