養育費政策にみる国家と家族

母子世帯の社会学

下夷美幸

2008年10月31日

勁草書房

2,860円(税込)

人文・思想・社会

離婚した父親は子どもを扶養しなくてよいのか。法律も福祉も放置してきた母子世帯の生活リスク。公的介入の必要性と危険性を問うと共に、家族の自由と子どもの権利を保障するための支援のあり方を構想する。

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