すべての教育は「洗脳」である

21世紀の脱・学校論

堀江貴文

2017年3月16日

光文社

814円(税込)

人文・思想・社会 / 新書

学校とは本来、国家に従順な国民の養成機関だった。しかし、インターネットの発達で国境を無視した自由な交流が可能になった現代、国家は名実ともに“虚構の共同体”に成り下がった。もはや義務教育で学ぶ「常識」は害悪でしかなく、学校の敷いたレールに乗り続けては「やりたいこと」も「幸せ」も見つからない。では、これからの教育の理想形とはいかなるものか?「学校はいらない」「学びとは没頭である」「好きなことにとことんハマれ」「遊びは未来の仕事になる」-本音で闘うホリエモンの“俺流”教育論!

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Readeeユーザー

一読の価値あり。

starstarstarstarstar 5.0 2019年08月09日

もっともな意見。一読の価値あり。

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