高山殺人行1/2の女

長編推理小説

光文社文庫

島田荘司

1989年7月31日

光文社

523円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

斎藤マリに不倫の相手・川北留次から、突然「女房を殺してしまった!警察に自首しようと思う」という電話が…。窮地に立たされた2人は、1つの計画を思いつく。清里ー軽井沢ー上高地ー高山を結ぶ山岳ドライブで、恐怖と戦慄のサスペンス。車好きの著者が放つ、謎とスリルに満ちた新感覚殺人行の力作。

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