毒猿

新宿鮫2 長編刑事小説

光文社文庫

大沢在昌

1998年8月31日

光文社

733円(税込)

小説・エッセイ / 文庫

歌舞伎町の女・奈美。孤独な彼女が心惹かれる外国人・楊は、謎の影を持つ男だった。一方、「新宿鮫」と恐れられる新宿署刑事・鮫島は、完璧な「職業兇手」(殺し屋)が台湾から潜入していることを知る。「毒猿」と呼ばれる男が動きはじめた刹那、新宿を戦慄が襲う!鮫島は、恐るべき人間凶器の暴走を止められるのか?奈美の運命は…。

本棚に登録&レビュー

みんなの評価(2

starstarstarstar
star
4.1

読みたい

0

未読

4

読書中

0

既読

57

未指定

65

書店員レビュー(0)
書店員レビュー一覧

みんなのレビュー

レビューはありません

Google Play で手に入れよう
Google Play で手に入れよう
キーワードは1文字以上で検索してください